色とりどりの詩

様々に囲まれた音の中で
中心にある言葉を探る

目には入って, 動いて描いて
言葉を心へ
徐々に手段へ

わたしもやんちゃも
葉脈を経て網膜

舞台の幕が開いて
始まる枝も葦
声の形や色は如何に

怒涛の後に
銀河

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